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    ALWAYS 三丁目の夕日
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      子供の頃に家族で東京タワーに登ったことがあります。しかもどうしてだか?理由は覚えていないけど、階段で登りました。あの頃はかる〜くジョギング駆け上がって登ったのを覚えています。今だったら翌日は死んでいます汗

      展望台から見下ろした街並みは、車がミニカーに見えたのを覚えています。人間も人形みたいだったし。あの頃、こんなに高い所に登ったのは初めてでした。今だったら・・・ランドマークタワーにみんな登るのかなぁ〜。きっと東京タワーとは見下ろした雰囲気が全然違うんだろうなぁ。。。



      2005/日本
      監督:山崎 貴
      出演:吉岡秀隆
         堤 真一
         小雪
         堀北真希
         薬師丸ひろ子・・・etc


      2005/11/26 映画館にて鑑賞 ★★★


      以下、ネタバレ感想
      東京タワーができてから生まれたのに・・・何故か懐かしくノスタルジックになってしまいました。生粋の日本人っていう証拠なのね。

      初めてテレビや冷蔵庫がやってきたときの感動って・・・どういうわけだか鈴木オート家の気持ちがよくわかっちゃう。あの嬉しさは私が始めてビデオデッキやPCを買ったときの感動ににてるのかも。(ちょっと違うか汗)冷蔵庫が来た日に氷屋のおじさんが寂しそうな顔していたのがしんみりとしちゃいましたが。でも初めて我が家に物がやって来る!っていうのはワクワクしていいもんですね。

      集団就職で青森から出てきた六ちゃん、よかったです!シュークリームを生れて初めて見た!なんて・・・かわいらしいじゃないの。なかなか田舎に帰ろうとしないので気にはなっていたんだけど、お母さんの手紙の束を見せられたときには六ちゃんといっしょに涙ポロポロでした。。。

      鈴木オートの社長は、六ちゃんを嘘っぱち呼ばわりして茶川さんちの押入れに隠れた六ちゃんを追っかけていくシーンは、あまりの迫力に“キングコングだー!”って思っちゃいました。役者ですなぁ〜堤さん。

      一平くんや淳之介くんたちのような子、そういえば子供のころはそっくりな子たちがいたよなぁ〜って思いました。一平くんのセーターの継あてにあったお守りには涙、そして淳之介くんが初めてのクリスマスプレゼントをもらった時の顔は凄くいい表情でした。

      それから茶川さんがヒロミに贈った指輪。私には見えなかったのに、ヒロミが“指にはめてよ”って言った瞬間、涙ポロポロでした。そういえば、茶川商店にかかっていたバンビキャラメルの暖簾が気になる。バンビキャラメルっていったいどんなの?

      洋画好きの私には、始めは見るの躊躇していたけど、笑いあり、涙あり、ノスタルジックになれたりしてよかったです。


      大人になった今でも私は白衣の悪魔は大嫌いだぁーっ!
      2005/映画館鑑賞 | comments(20) | trackbacks(36)
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        Comment
        >ミカさん、
        続編も作られるンですよね。
        東京タワーが出来上がった後の
        時代のことかしらねぇ?
        管理人
        2007/02/27 7:59 PM
        もう感動の連続で涙なしでは見れませんでした。
        続編も楽しみですね^^
        2007/02/23 3:10 PM
        >まいっち、
        楽しく、ホロリとしましたね〜。
        東京タワーが出来上がってくるにつれて・・・
        日本が成長していってるんだなぁ〜と感じられました。

        吉岡くんをまじまじと見たのって・・・
        これが始めてかも(^^;;
        管理人
        2006/06/25 5:52 PM
        TBありがとうございます!
        この映画は出だしから期待できそうな雰囲気持ってました。
        最初から最後まで楽しく見れた作品です^^
        最初作りかけだった東京タワーが、ラストでは完成して、その完成像をいろんな人たちがさまざまなシチュエーションで眺めているっていう姿が印象的でした。
        思ったんですけど、吉岡秀隆さんって、どんな映画でも気弱でいい人の役が多いですよね。たまには悪い彼を見てみたいもんです^。^
        2006/06/25 12:16 PM
        出田(nao)さん、
        氷やさんの淋しそうな顔が忘れられませんね〜。
        でもやっぱ冷蔵庫はなきゃねぇ〜〜(苦笑)
        管理人
        2006/01/09 5:52 PM
        はじめまして、TBさせて頂きます。
        氷屋のピエール瀧さん、良かったですよね。
        捨てられている冷蔵庫の場面は、せつなくなってしまいました。
        昭和の雰囲気のある、懐かしく、あたたかい映画でしたよね。
        2006/01/08 8:26 PM
        >たなかよさん、
        冷蔵庫が来た日は凄かったですね!
        手土産とか持参で近所の人はきてたし、
        まるでお祝いごと!
        実際あの当時はそうだったんだろうけど(笑)
        でもその片隅で・・・
        氷やのおっさんがすごく寂しそうでしたよね。。。

        そういえば夕日なんて・・・
        最近マジマジと見てなかったなぁ〜。
        ラストの家族そろって見る夕日は、
        ほんとにキレイでしたよね。
        管理人
        2005/12/15 9:38 PM
        私も見に行きました!!

        昭和30年の東京の街ってあんな感じだったんですねぇ。

        私は鈴木オートに冷蔵庫が来たシーンが印象に残っています。
        鈴木オートの一家は凄い感動してるのに、家の外では
        旧型の冷蔵庫が捨てられてるの。
        しかも、旧型冷蔵庫に使う氷を売るおじさんが寂しそうに
        去っていく場面は涙がでました。

        あとラストのシーン。
        普遍的に変わらない夕日の美しさと、新しい東京タワーが
        並んで映されている所は、きゅん・・・となりました。

        素敵な映画でしたね〜
        もっと夕日とか、いろんなものを大事にしていかなきゃ
        だよなぁ〜って。
        多くの人があったかい気持ちになれる映画でした♪
        大好き(^^*
        2005/12/15 3:12 PM
        TBをさせていただきました。
        2005/12/01 10:24 PM
        >にらさん、
        電撃ネットワークは知ってたんだけど(^^;)
        ピエールとはいっても日本人だったんですね!
        管理人
        2005/11/30 8:40 PM
        ピエール瀧さんは、電気グループの人です。
        オデコに缶ビールくっつけたり、火のついたタバコを飲み込んだりは電撃ネットワークで、電気グループは音楽ユニットです。
        もしかしたら、水10のミラクルさんの声の主と言ったほうがわかりやすいんだヌ〜ン。
        ちなみに、ピエール瀧と名乗ってますが、デーモン小暮と同じく外国人ではなく日本人です。

        あ、デーモン小暮は外国人じゃなくて、悪魔か(笑)。
        2005/11/30 1:16 PM
        >nick_right さん、
        テレビがやってきたとき、
        ご近所の人がお酒持ってお祝いしている光景、
        ふいちゃいましたねー(爆)
        テレビって・・・
        今では想像もつかない高価なものだったんですね〜。


        >にらさん、
        氷屋さんの表情がなんともいえず良かったです。
        しかし・・・ピエールってことは外人さんだったの!?
        管理人
        2005/11/30 12:41 PM
        ピエール瀧演ずる氷屋さんの表情が、昭和33年という時代への礼賛だけではなく、過去を切り捨てつつあった当時への批判もかいまみえて、この作品に深みを与えていたと思います。
        2005/11/30 12:13 AM
        ほのぼのさせてくれたかと思えば・・・。
        泣かせてくれたりと・・・。
        本当に良い映画ですよね!
        テレビに感動の場面は、私も爆笑しました。
        特に、お酒もって挨拶にくるなんて・・・。
        今なら”ありえん!”(笑)
        2005/11/29 10:07 PM
        >ぐ〜さん、
        ほんとそうですよね。
        テレビや冷蔵庫がやってきたシーンには、
        一緒にわくわくしてしまいました。
        なんでなのかしらねぇ〜(笑)
        でもそこがこの作品のいいところなんでしょうね。

        >deliさん、
        生で東京タワーを見れれば・・・
        感動もまたひときわ大きいですよね。
        管理人
        2005/11/27 4:50 PM
        deliデス。

        deliも「元」冷蔵庫をみつめるピエールに
        切なさを覚えました>_<。

        生で東京タワーを見ることがあれば、きっと
        すっごい感情移入しちゃいそうです^^

        http://delicling.exblog.jp/3827034/

        よかったら遊びにきてくださいね。
        2005/11/26 11:37 PM
        この時代に生まれていたわけじゃないのに、なんとなく共感して懐かしく思い、
        初めてのテレビや初めての冷蔵庫のシーンで一緒にニコニコしてしまう
        自分がとても不思議でした。
        それがこの映画の魅力なんでしょうね〜。
        私もたくさん泣いてしまいました〜!
        2005/11/26 10:16 PM
        >更紗さん、
        私も堤さんは好きです(^ー^* )♪
        六ちゃんを嘘つきよばわりしたシーンは、
        もの凄く迫力を感じました。
        ほんと役者だなぁ〜!って思いました。
        バツが悪そうな顔もかわいかったです(笑)


        >kossyさん、
        なんせドンパチ派手なハリウッドが好きなもんで(苦笑)
        どうも邦画は苦手なところがありまして・・・(^^;;
        それでもしっかり泣けちゃいましが。
        指輪のシーンは涙ポロポロでした。。。
        管理人
        2005/11/26 9:46 PM
        ★が三つしかついてないのでびっくりしたけど、
        しっかりと泣いていたのですね・・・
        2回観たおかげで、
        印象に残ってるところ多数。
        一番はやっぱり指輪のシーンでしょうか。
        2005/11/26 8:14 PM
        こんばんは♪
        堤さん昔っから好きな俳優さんで、今回のはじけかたもお気に入りです。
        六ちゃんを嘘つき呼ばわりしながらも
        息子に「父ちゃん違うよ自転車修理」って指摘されて
        バツが悪そうに誤る姿が印象に残ってます(笑)
        2005/11/26 6:09 PM
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        2005年日本 いやー懐かしいと 言ってもまだ生まれてはいないのだけど ジーン
        | 映画DVDがそこにある。 | 2007/11/13 9:57 PM
        「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみ
        | アートの片隅で | 2007/11/02 6:04 PM
        ALWAYS 三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演  吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 日本 2005
        | Blossom Blog | 2007/02/23 3:12 PM
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        | タクシードライバー耕作のDVD映画日誌 | 2006/06/09 8:04 PM
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         平日の夜に、ガラガラの映画館で、たった一人で映画を観るのは実にわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る
        | 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記 | 2006/01/03 3:41 PM
         2005年11月8日 『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー! 47年後に、逢いましょう。 すべての日本人に贈る 夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!! 文部科学省選定作品 ★スタッフ★ 監督・脚本・VFX:山崎貴 脚本:古沢良太 音楽:佐
        | ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo! | 2005/12/31 11:43 PM
        ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家
        | 時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド | 2005/12/30 5:03 PM
        ?2005? ??å?å??30???????衣 ?33??¤κ档 VFX???γ¤??Ф? ???????? ??α??Ф????ä ??α?????? ?λ????Τ褦?Τ???ä???? Ф ?????ä?? ??????????δ????ο? Ф???33????????褦? ?????åŸ ?Ĥä?Τ??????????????ĥä???? ???ä???Ф?? ä?ä
        | 季節が無い毎日 〜映画の影をめざして〜 | 2005/12/11 6:38 PM
        ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!
        | 猫姫じゃ | 2005/12/10 3:19 PM
        泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介
        | toe@cinematiclife | 2005/12/09 12:50 AM
        『ALWAYS 三丁目の夕日』 監督/VFX:?山崎 貴 出演: 吉岡秀隆 堤 真一 小雪 薬師丸ひろ子      堀北真希 須賀健太 小清水一揮 三浦友和 もたいまさこ 他   昭和33年、東京タワーができた年の東京下町の夕日町三町目。 ある日、則文(堤)、トモ
        | ★☆cause_k の DAILY LIFE☆★ | 2005/12/05 5:21 PM
        人気blogランキングに参加してます! ここを一度クリックして頂けるとありがたいです。 ご協力お願い致します。 今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さん
        | ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! | 2005/12/04 11:28 PM
        久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場
        | ひらりん的映画ブログ | 2005/12/03 2:42 AM
        〜携帯もパソコンもTVもなかったのに、      どうしてあんなに楽しかったんだろう。〜 というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を 予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。 そして昨日、待ちに待った『ALW
        | My Style | 2005/12/02 9:12 AM
        桜坂秋太郎です。 「ALWAYS 三丁目の夕日」を鑑賞してきました。ボクは原作の漫画をまったく見てないので、先入観無しに観ることができたと思います。 広告とかニュース類の情報で、昭和33年をモチーフにした映画である事は知っていました。ストーリーについて
        | ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog | 2005/12/01 10:31 PM
        11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて 昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工
        | 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」 | 2005/12/01 7:03 PM
        ♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ〜 タタタタタタッタ〜♪ (変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m) 何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。 でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!?
        | Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜 | 2005/11/29 10:07 PM
        新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
        | ねこのひたい〜絵日記室 | 2005/11/29 5:27 PM
        「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を
        | soramove | 2005/11/27 11:18 PM
        あまり期待してなかったけど、なんだか前評判いいみたい。昭和30年代の東京が再現されてるのも、見所らしい。ちょっとだけ期待して、レイトで観てきた。
        | CINEMA正直れびゅ <ネタバレアリ> | 2005/11/27 12:45 AM
        物語の前半と後半で大きく印象が変わってしまいました。 正直言うと前半のトーンでそのまま突っ走って欲しかった、徐々に{あれ…泣かそぉとしてる??}って意図が見え始めちゃってさυ
        | HR BLOG | 2005/11/27 12:42 AM
        みんなそれぞれがいい味出してた、 笑った、泣いた、忙しい映画やったっ _|\○_ぃゃっ ε= \_○ノほぉ〜ぃ ALWAYS 三丁目の夕日   当時のことは知らないけれど、でも、胸が苦しくなったし、 でも、爽快感もあってね、 貧しくっても「満たされたキモ
        | deli*cling ★ talk to myself ★ | 2005/11/26 11:36 PM
        作品:ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 主演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子、もたいまさこ 制作:2005年 日本 映画館 ALWAYS三丁目の夕日 携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 今年
        | のんびりぐ〜 | 2005/11/26 10:17 PM
         「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。はい、どちらも知りません・・・  長嶋茂雄が巨人軍に入団した年に生まれていない者でも懐かしく感じてしまう昭和33年の映像。知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受
        | ネタバレ映画館 | 2005/11/26 8:15 PM
        コメント無きTBは削除させて頂きます。 -ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ吉岡秀隆 堤真一 小雪 バップ 2005-10-21売り上げランキング : 662Amazonで詳しく見る by G-Tools 監督/山崎貴 出演/西岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろ子 あらすじ/昭和33年の東京タ
        | cinema village | 2005/11/26 6:07 PM
        昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。 時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいという
        | ☆ 163の映画の感想 ☆ | 2005/11/26 5:50 PM
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        2019年映画館鑑賞リスト
        15.アリータ★★★☆
        14.翔んで埼玉★★★★
        13.女王陛下のお気に入り★★★
        12.シティーハンター★★★★
        11.ファーストマン★★★
        0.アクアマン★★★★
        9.メリーポピンズリターンズ★★★
        8.フロントランナー★★★☆
        7.サスペリア★★☆
        6.マイル22★★★★
        5.ミスター・ガラス★★★☆
        4.マスカレードホテル★★★☆
        3.クリード炎の宿敵★★★★
        2.ワイルド・ストーム★★★
        1.ボヘミアン・ラプソディ
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