クロコダイル・ダンディー1,2


今週の火、水とWOWOWで放送していたのを珍しくリアルで見てました。

CGをフルに使い、銃をバンバンとぶっ放し、爆弾ボーン!といった派手なドンパチものに見慣れた今となっては、主人公のクロコダイル・ダンディーが自然の男!ってかんじですごく新鮮!! ワイルドなんだけど暖かみのある自然界の人間、ってところが良かったのよぉ〜!文明社会で生きてるとこうも野性の男がいいのかっ!な〜んておもってしまうくらいたらーっ

1のラストの混雑した地下鉄での告白シーンではドキドキしながら見ちゃったし、2ではオーストラリアで黒魔術を使ったりとか自然の力で敵をやっつけるのがおもしろかったですねウィンク

スー役の女性は凄くかわいかったなぁ。しかも後姿の水着がすごくいろっぽいキスマーク 

なんか見ていて、オーストラリアの自然とかそれに溶け込んだ生き方がとっても癒されました〜。


2007/5/15,16 WOWOWにて鑑賞

スポンサーサイト

Comments

Leave a Reply




Trackbacks

Trackback URL
  • メンズヘアスタイル カタログ mens-hair
  • 2007/06/28 00:04
クロコダイル ダンディー 1985 年 洋画<あらすじ> NYの大新聞社の社主の娘で、その新聞社の花形記者として活躍するスー(リンダ・コズラウスキー)は、オーストラリアの奥地で何十匹ものワニと格闘の末に無事帰還したというマイケル・