着信アリ



見る前に突然、思い出したのよね。今日の夜中、いや朝方かな・・・携帯が鳴っていたことを・・・(^_^;) ま、まさか発信番号が自分の携帯からだったりして・・・(汗) 案の定〜“ワンギリ”だったけどさっ。でも、なんかいやな感じよねぇ。

発信者番号が自分の携帯から・・・しかも日にちは数日後。これは死の予告。。。携帯がはびこったいまどきのホラーだったけど、なんだか『リング』の“ビデオテープ”が“携帯”に変わった・・・だけという感じでした。

『リング』では、貞子の登場シーンから、なんで自分だけ助かったのか?!といった後半のヤマがありましたが、まったくそのつくりが一緒。(苦笑) 死の予告を発信していた元の親子関係だけはオリジナリティがあったけども。

ホラー慣れしている私には、特別怖いといった作品ではなかったですね〜。堤真一の無表情、無愛想な顔のほうがよっぽど・・・不気味(笑) 一番怖かったと感じたのは、劇場に入った瞬間誰もいなかったこと。(笑) 後から3人来たけどね(^-^; 

でも・・・あ、あ〜〜今でもあの“着メロ”の曲が頭から媚リついてはなれなィ〜(苦笑)


2004/日本
監督:三池崇史
出演:柴咲コウ/ 堤真一/ 吹石一恵 / 岸谷五朗 / 石橋蓮司

2004/2/6 映画館にて鑑賞 ★★★

チョコレート



だいぶ前に録画しといたのですが、人種差別の内容だけに・・・重たく暗くなりそうだったのでいまいち見る気になりませんでした。でも、知人がこの作品を見て“感動した”と言っていたので重たい腰をあげてやっと!見る気になりました。

正直言って、もっとひどい人種差別的な内容なのかと思いましたが、想像してしていたほど酷な描写ではなかった。でも淡々と重く苦しい内容にはかわりなかった。。。

ビリー・ボブ・ソーントンが黒人の同僚に“俺にさわるな”と言ったほど黒人を差別していたのに、息子の死によって180度変わってしまった心情が・・・いまいち解かりずらかった。そんなに人間って変わるものなのかなぁ!?と・・・まぁ〜、自分の息子が亡くなるのを目の当たりに見てしまったわけだけども・・・私としては理解できなかった。。。お互いの情けからか・・・求め合ったのもなんだかなぁ〜。

ビリー・ボブ・ソーントンは「ラブ・アクチュアリー」のプレイボーイ大統領のイメージがあって〜(^_^;) ちょっと面食らってしまったけど、ハル・ベリーはこの作品でオスカーをとっただけの演技はありましたねぇ。ラストの、自分の夫の看守をしていた!と解かった瞬間の涙があふれてくる演技とか。

題名の「チョコレート」のように・・・甘く切なく溶けてしまう・・・そんなラストだったなぁ・・・

でも・・・やっぱ暗いわねぇ〜(苦笑)


2001/アメリカ
監督: マーク・フォースター 
出演: ビリー・ボブ・ソーントン/ ハリー・ベリー / ピーター・ボイル / ヒース・レッジャー

2004/2/3 WOWOWにて鑑賞 ★★

チョコレート



だいぶ前に録画しといたのですが、人種差別の内容だけに・・・重たく暗くなりそうだったのでいまいち見る気になりませんでした。でも、知人がこの作品を見て“感動した”と言っていたので重たい腰をあげてやっと!見る気になりました。

正直言って、もっとひどい人種差別的な内容なのかと思いましたが、想像してしていたほど酷な描写ではなかった。でも淡々と重く苦しい内容にはかわりなかった。。。

ビリー・ボブ・ソーントンが黒人の同僚に“俺にさわるな”と言ったほど黒人を差別していたのに、息子の死によって180度変わってしまった心情が・・・いまいち解かりずらかった。そんなに人間って変わるものなのかなぁ!?と・・・まぁ〜、自分の息子が亡くなるのを目の当たりに見てしまったわけだけども・・・私としては理解できなかった。。。お互いの情けからか・・・求め合ったのもなんだかなぁ〜。

ビリー・ボブ・ソーントンは「ラブ・アクチュアリー」のプレイボーイ大統領のイメージがあって〜(^_^;) ちょっと面食らってしまったけど、ハル・ベリーはこの作品でオスカーをとっただけの演技はありましたねぇ。ラストの、自分の夫の看守をしていた!と解かった瞬間の涙があふれてくる演技とか。

題名の「チョコレート」のように・・・甘く切なく溶けてしまう・・・そんなラストだったなぁ・・・

でも・・・やっぱ暗いわねぇ〜(苦笑)


2001/アメリカ
監督: マーク・フォースター 
出演: ビリー・ボブ・ソーントン/ ハリー・ベリー / ピーター・ボイル / ヒース・レッジャー

2004/2/3 WOWOWにて鑑賞 ★★

MOON CHILD

たんなる若者の青春映画・・・だと思ったのだけど、WOWOWのガイドブックを見ていたら、“アクション満載!”という言葉につられて裏番組の『砂の器』をすっかり忘れて見てしまいました。

西暦2014年、日本は経済崩壊して人々が移民となって諸外国へ流出した・・・という凄い設定だった(汗) なんか近未来でほんとに日本経済が崩壊してありそうな話(^^;〜〜

ストリートチルドレンだった若者たちのストーリーだっただけに、バンバン撃ちまくって弾除けなんかマトリックスばりで見ていて案外楽しんじゃった(笑)

でも、心のどこかで凄く切なさを感じるんですよねぇ〜。仲間が1人、2人〜と死んでいくせいもあったけど。アクション映画なのに、ファンタジーぽかったし、それに青年の一人はとてつもない正体だったし(汗)

出てくる子供たちは、ジャニーズみたいな顔ばっかりだったわぁ(笑)


監督: 瀬々敬久
出演: HYDE/ Gackt/ ワン・リーホン/ ゼニー・クォック/ 鈴木杏/ 山本太郎/ 寺島進/ 石橋凌/ 豊川悦司 

2004/2/1 WOWOWにて鑑賞 ★★★


MOON CHILD

たんなる若者の青春映画・・・だと思ったのだけど、WOWOWのガイドブックを見ていたら、“アクション満載!”という言葉につられて裏番組の『砂の器』をすっかり忘れて見てしまいました。

西暦2014年、日本は経済崩壊して人々が移民となって諸外国へ流出した・・・という凄い設定だった(汗) なんか近未来でほんとに日本経済が崩壊してありそうな話(^^;〜〜

ストリートチルドレンだった若者たちのストーリーだっただけに、バンバン撃ちまくって弾除けなんかマトリックスばりで見ていて案外楽しんじゃった(笑)

でも、心のどこかで凄く切なさを感じるんですよねぇ〜。仲間が1人、2人〜と死んでいくせいもあったけど。アクション映画なのに、ファンタジーぽかったし、それに青年の一人はとてつもない正体だったし(汗)

出てくる子供たちは、ジャニーズみたいな顔ばっかりだったわぁ(笑)


監督: 瀬々敬久
出演: HYDE/ Gackt/ ワン・リーホン/ ゼニー・クォック/ 鈴木杏/ 山本太郎/ 寺島進/ 石橋凌/ 豊川悦司 

2004/2/1 WOWOWにて鑑賞 ★★★


ニューオーリンズ・トライアル



いやーおもしろかったぁー!やっぱり法廷サスペンスもの第一人者、ジョン・グリシャムの原作だけのことはありました。アクション映画ではないにのに、こんなに心理的にドキドキとしたのは久しぶりでした。

原告側の弁護士であるダスティン・ホフマンと被告側の陪審コンサルタントのジーン・ハックマン、陪審員であるジョン・キューザックと謎の女レイチェル・ワイズ。この4人をとうして銃器メーカーへの訴訟の裁判の姿が面白かったー!

まず最初に、ジーン・ハックマンの役である“陪審コンサルタント”の存在!さすが訴訟社会のアメリカ、こんな職業もあったのですねぇ〜(苦笑)弁護士を裏から支えるといえば聞こえはいいけど、その実態は007も真っ青な諜報活動!!(獏) 

有利な陪審員を選ぶために、陪審員候補の性格や病歴、法廷での目線や癖などを法廷に隠しカメラまで持ち込んで分析して裏から弁護人に指示をだしている。そこまでして陪審員を選ぶなんて、これっぽっちも思っていなかっただけにオドロキ!〜。こりゃ陪審員に選ばれるのも大変なことだわ(^_^;)

次に、40年来の親友というダスティン・ホフマンとジーン・ハックマンの演技!弁護士であるホフマンと裏で諜報活動なみのことをしている陪審コンサルタントのハックマン。見てるものをひきつける演技でした。いったいこの2人のどちらが勝つのだろう?!と思ったのですが・・・根本的にそういう問題ではなかったのですねぇ〜。

話が進むにつれて、陪審員であるジョン・キューザックがなんだか怪しい存在でねぇ〜。この裁判とどんなかかわりがあるのか?!と思ったのですが。。。それは007なみの諜報活動でジーン・ハックマンが暴いてくれます(笑)

陪審員になるのも大変だけど、なってからも大変〜(苦笑)


2003/アメリカ
監督:ゲイリー・フレダー
出演:ジョン・キューザック/ ジーン・ハックマン/ ダスティン・ホフマン/レイチェル・ワイズ

2004/1/31 映画館にて鑑賞 ★★★★★

ニューオーリンズ・トライアル



いやーおもしろかったぁー!やっぱり法廷サスペンスもの第一人者、ジョン・グリシャムの原作だけのことはありました。アクション映画ではないにのに、こんなに心理的にドキドキとしたのは久しぶりでした。

原告側の弁護士であるダスティン・ホフマンと被告側の陪審コンサルタントのジーン・ハックマン、陪審員であるジョン・キューザックと謎の女レイチェル・ワイズ。この4人をとうして銃器メーカーへの訴訟の裁判の姿が面白かったー!

まず最初に、ジーン・ハックマンの役である“陪審コンサルタント”の存在!さすが訴訟社会のアメリカ、こんな職業もあったのですねぇ〜(苦笑)弁護士を裏から支えるといえば聞こえはいいけど、その実態は007も真っ青な諜報活動!!(獏) 

有利な陪審員を選ぶために、陪審員候補の性格や病歴、法廷での目線や癖などを法廷に隠しカメラまで持ち込んで分析して裏から弁護人に指示をだしている。そこまでして陪審員を選ぶなんて、これっぽっちも思っていなかっただけにオドロキ!〜。こりゃ陪審員に選ばれるのも大変なことだわ(^_^;)

次に、40年来の親友というダスティン・ホフマンとジーン・ハックマンの演技!弁護士であるホフマンと裏で諜報活動なみのことをしている陪審コンサルタントのハックマン。見てるものをひきつける演技でした。いったいこの2人のどちらが勝つのだろう?!と思ったのですが・・・根本的にそういう問題ではなかったのですねぇ〜。

話が進むにつれて、陪審員であるジョン・キューザックがなんだか怪しい存在でねぇ〜。この裁判とどんなかかわりがあるのか?!と思ったのですが。。。それは007なみの諜報活動でジーン・ハックマンが暴いてくれます(笑)

陪審員になるのも大変だけど、なってからも大変〜(苦笑)


2003/アメリカ
監督:ゲイリー・フレダー
出演:ジョン・キューザック/ ジーン・ハックマン/ ダスティン・ホフマン/レイチェル・ワイズ

2004/1/31 映画館にて鑑賞 ★★★★★

まとめて映画感想

この1週間、けっこう映画をみたのですが・・・
なんとなく感想が書けなくて(^_^;)
ちょっとまとめてアップです。

『ブロウ』
去年のパイレーツ・オブ・カリビアンが強烈な印象の役だったジョニー・デップ。頭からこびリついてはなれない強烈な印象の役だけあって、『ブロウ』の普通(麻薬王なんだけど)の人間の姿って・・・ なんだかあまりにも普通すぎて〜(^。^;) ものたりなかった。。。

おまけに、ペネロペ・クルスの麻薬でラリッてる姿なんて見たくなかったし(苦笑)


『ムーンライトマイル』
ちょっと感動する映画が見たくて借りてきた作品。ん〜・・・でもあまり喜怒哀楽のメリハリがなくてかったるかった作品でした(汗) 見た直後は感想も書けなかった(^。^;)

婚約していた彼女が事故死したのにに全然涙が湧いてこない。。。なんでだろうと?と思ったら彼女の両親も泣いていない(^^; 葬式の後も、両親は悲しんでいる・・・というよりも親戚の悪口ばかり(^。^;) 亡くなった彼女の婚約者だって、婚約破談になっていたことを両親に言っていないことをそんなに悩んでいるふうでもないし。若いからやっぱり次の女をみつけちゃったし(苦笑)


『ナースのお仕事 ザ・ムービー』
いやぁ〜ん・・・初っ端からいずみちゃんと高杉先生、南の島でラブラブ〜〜〜(^。^;) そして“センパァ〜イ、アサクラァ〜!”のコンビも健在なナースのお仕事のザ・ムービー。

ドラマの延長と思って思ってしまえばそれまでだけども、みなさん変わらないキャラでそれなりに楽しめました。

予告でいずみちゃんが“死んでしまうの!?”というシーンだけが気がかりでしたが・・・まぁ〜天真爛漫ないずみちゃんのことですからねぇ〜(笑)

『ズーランダー』
オースティン・パワーズばりのおバカコメディだとわ・・・(苦笑)
でも、B・スティラーファンにはおいしい作品だったわね。
なんつーったって、スーパーモデル役ですもの!(獏)
こんなにかっこいい?!B・スティラーはこの作品しかないかも(^。^;)


『ノット・ア・ガール』
青春って、いいですねぇー!と感じた青春ロ〜ドムービー。新人歌手のオ−ディションをうけるために、車でロスに向かう途中の高校卒業したての少女3人をみていてそう思いました〜。

途中でお金を稼ぐために歌をうたったり、逃げてしまった母親に会ったり、レイプした犯人がひょんなことからわかったり・・・

でも、私の苦手なロードムービーだったので・・・(^。^;)
ブリトニーって、歌がうまいんだかどうだか!?
下半身がむっちりとしてたのが印象〜(汗)

まとめて映画感想

この1週間、けっこう映画をみたのですが・・・
なんとなく感想が書けなくて(^_^;)
ちょっとまとめてアップです。

『ブロウ』
去年のパイレーツ・オブ・カリビアンが強烈な印象の役だったジョニー・デップ。頭からこびリついてはなれない強烈な印象の役だけあって、『ブロウ』の普通(麻薬王なんだけど)の人間の姿って・・・ なんだかあまりにも普通すぎて〜(^。^;) ものたりなかった。。。

おまけに、ペネロペ・クルスの麻薬でラリッてる姿なんて見たくなかったし(苦笑)


『ムーンライトマイル』
ちょっと感動する映画が見たくて借りてきた作品。ん〜・・・でもあまり喜怒哀楽のメリハリがなくてかったるかった作品でした(汗) 見た直後は感想も書けなかった(^。^;)

婚約していた彼女が事故死したのにに全然涙が湧いてこない。。。なんでだろうと?と思ったら彼女の両親も泣いていない(^^; 葬式の後も、両親は悲しんでいる・・・というよりも親戚の悪口ばかり(^。^;) 亡くなった彼女の婚約者だって、婚約破談になっていたことを両親に言っていないことをそんなに悩んでいるふうでもないし。若いからやっぱり次の女をみつけちゃったし(苦笑)


『ナースのお仕事 ザ・ムービー』
いやぁ〜ん・・・初っ端からいずみちゃんと高杉先生、南の島でラブラブ〜〜〜(^。^;) そして“センパァ〜イ、アサクラァ〜!”のコンビも健在なナースのお仕事のザ・ムービー。

ドラマの延長と思って思ってしまえばそれまでだけども、みなさん変わらないキャラでそれなりに楽しめました。

予告でいずみちゃんが“死んでしまうの!?”というシーンだけが気がかりでしたが・・・まぁ〜天真爛漫ないずみちゃんのことですからねぇ〜(笑)

『ズーランダー』
オースティン・パワーズばりのおバカコメディだとわ・・・(苦笑)
でも、B・スティラーファンにはおいしい作品だったわね。
なんつーったって、スーパーモデル役ですもの!(獏)
こんなにかっこいい?!B・スティラーはこの作品しかないかも(^。^;)


『ノット・ア・ガール』
青春って、いいですねぇー!と感じた青春ロ〜ドムービー。新人歌手のオ−ディションをうけるために、車でロスに向かう途中の高校卒業したての少女3人をみていてそう思いました〜。

途中でお金を稼ぐために歌をうたったり、逃げてしまった母親に会ったり、レイプした犯人がひょんなことからわかったり・・・

でも、私の苦手なロードムービーだったので・・・(^。^;)
ブリトニーって、歌がうまいんだかどうだか!?
下半身がむっちりとしてたのが印象〜(汗)

シービスケット



一家離散というどん底生活だったレッド(トビー・マグワイア)とわずかなお金から西部の自動車王となったハワード(ジェフ・ブリッジス)、自分の故郷を近代化の波でおわれたトム(クリス・クーパー)、この3人がじつに人生山あり谷ありでした〜。それからもちろん、シービスケットも。

人生頂点に達した!と思うと、それぞれ不幸やケガがつきまとったのですが、それにも負けずレースに出場して優勝する姿はよかったです。そして調教師のトムも馬主のハワードも、たとえ相手が馬であっても人間であっても“命あるものを殺すことはない・・・”と言ったシーンが印象に残るほどいいセリフだなぁ〜と思いました。そうです!馬でも人間でも“やり直せる”というメッセージがこの作品の感動するところでしょう。

お馬さんが走る・・・レースシーンってけっこうな迫力があるものなんですねぇー(笑) ちょっとビックリしました。特に馬上の騎手同士でしかも走ってる最中に話したり殴りあったりなんてするのかしらねぇ?!そんな余裕はないと思ったのですが、でもレースシーンは迫力がありました。シービスケトが走ってるときに横に並んだ馬の目を見ると爆走するのはおかしかったけど。(笑)そして緑の芝や紅葉した黄色のイチョウを背景とした映像もキレイでした。特にシービスケットとトビー・マグワイアがケガの後のリハビリで草むらに寝そべってる姿がなんとも微笑ましかった(笑) この役のために10キロも減量したトビー・マグワイヤーはスパイダーマンのときとは違って、まさに苦労してきた!っていう体つきと顔をしていました。

けっこういいストーリーだったわりに素直に喜べなかったのよね。。。
ふと気がついたら私の人生、谷ばっかりだったりするからだった・・・嫉妬してたのかもしれない・・・(大汗)

2003/アメリカ
監督:ゲイリー・ロス
出演:トビー・マグワイア
    ジェフ・ブリッジス
    クリス・クーパー

2004/映画館にて鑑賞 ★★★★


シービスケットの活躍によって、生き別れたレッドの両親とラストには再会できると思ったんだけどな・・・